交通事故に強い弁護士へまず相談!

腱鞘炎

交通事故で捻挫になり、そして腱鞘炎へ

私は以前、交通事故に遭ったことがあります。車に当てられたのですが、足は幸い打ち身程度で済んだので、歩くことに関しては何も困っていません。困っているのは、右腕に関してです。

交通事故による右腕の捻挫

当てられたときに転んだわけですが、そのとき右腕をついて捻挫をしてしまったのです。それが普通に治れば良かったのですが、なんと治るまで物凄く時間がかかってしまいました。しかも、ちゃんと治ったのかというと、それもまた微妙な感じなのです。

交通事故により半年間の固定

なんだかんだ言って半年は固定していました。最初はがっちり固定して、最後のほうが手首が全然曲がらないような、病院で貰うサポーターをしていました。

今ではさすがに何もしていませんが、何か書こうとすると右腕がすぐにダウンしてしまいます。ずっと使っていられないと言いますか、中々言うことを聞いてくれないのです。

病院で腱鞘炎だと言われる

あまりにおかしいと思って病院に行ったら、腱鞘炎だと言われました。ずっと固定していたから、筋肉が衰えたのでしょうということでした。捻挫で終わらず、ずっと固定していたからこそ腱鞘炎になるというのは、何とも皮肉なかんじがしてしまいました。

交通事故後の不自由さ

正直、今でも自由に使えるかんじがありません。以前よりは使えるようになった気はするのですが、それは最近字を書いていなからかなとも思っています。それでもやはり、手を上手く使えていない気がします。

DATE:2017/01/05

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